🍵大福だんごお菓子な毎日🍵

町にある大福だんご店を応援!地方の素晴らしき餅だんごの世界をお楽しみください

盛岡だんご結庵さま:胡麻だんご(盛岡タイムス掲載)

  にほんブログ村 スイーツブログ 和菓子へ  

結庵さまの胡麻だんご

 

 4月8日盛岡タイムスさまに掲載して頂きました結庵さまの『胡麻だんご』。自分が書いたつたない記事を読んでいるうちにまた食べたくなりました。

胡麻の濃厚さと食べた後スッと消えるあと味が記憶の中に蘇りました。当然お団子生地も歯切れがよくブリンとしています。

今年3月6日にブログでも紹介させて頂いています。盛岡タイムス様での連載も2週間に1度のペースで7回目になります。掲載された新聞を持ってお店に行くと皆さんに喜んで頂いて凄く嬉しいです。店頭に切り抜きを貼って頂いたり、新聞を読んでお店へ来られる方がいらっしゃると聞くと少しはお役に立っているようで励みになります。今日にでも新聞を持って遊びに行こうと思っています。

 

mainichi-mochidango.hatenadiary.com

f:id:daifuku-siwa-hanamaki:20210305182832j:plain

☝室内の蛍光灯がおだんごに写りピカピカしています!

結庵さんとは親戚でした...(笑)

結庵さまに初めて伺ったのが昨年の4月23日です。この時はお団子のお話しと作っている職人さんの事を伺って帰りました。その後も何度かお伺いさせて頂いていたのですが、結庵さんと僕が割と近い親戚だって気づいたのが3月6日のブログを書いた時です。僕の家の事も良く知っていて、兄二人の名前はスラスラと出てきました。僕が3番目の弟だって言う事をその日初めて知ったようです。兄二人は常に優秀で地域で優秀だったのですが、僕は勉強もせずブラブラしていたので、〇〇家は2人兄妹と理解していたとの事。とんだ笑い話です。

f:id:daifuku-siwa-hanamaki:20210305184014j:plain

 

600文字で伝える難しさが快感

 盛岡タイムスの紙面は大体600字くらいで書かせて頂いています。ブログは好きなように書けるのですが、600字という制限は結構大変です。思いついたことを取り敢えず無制限に書いてから削っていくのです。2週間に1回というペースだから素人の僕でもなんとかなりますが、毎日新聞記事を書かれている本職の記者さんは凄いとつくづく尊敬してしまいます。お忙しい中僕の文章を段組みして体裁を整えて頂いている盛岡タイムスの編集長さまをはじめ関係者の皆さんにお礼を申し上げたいと思います。それにしても新聞の力って凄いです。盛岡に根付いている新聞という地域性のためか、新聞を見たよ...って買いに来られるお客さんが結構いるようです。1部110円という価格も地方紙ナラデハと思うのです。全国の情報より盛岡周辺住民にとって有益な話題や情報が満載というところが人気の秘訣だと感じるのです。

f:id:daifuku-siwa-hanamaki:20210409112526j:plain

☝掲載頂いた日にブログにて紹介したいのですが、1日から2日開けてブログへ貼り付けています。

 

盛岡タイムスさま、今後とも宜しくお願い致します。

結庵さま、いつもありがとうございます!

色んな意味で…(笑)

ごちそうさまでした!

盛岡タイムスWEBサイト

www.morioka-times.com

 

 

結庵さまご住所:盛岡市向中野7丁目19‐20

いろんな和菓子のブログが楽しめます

👀のぞいてってください👀

⇩⇩ポチっとね⇩⇩

 にほんブログ村 スイーツブログ 和菓子へ

 

  f:id:daifuku-siwa-hanamaki:20200528113714g:plain 

⇩『黒豆塩大福』岩手県産ヒメノモチを自社製粉!同じく岩手産黒ひら豆を使った塩豆大福です。冷凍でお届けし、室温2時間にて食べごろになります。

⇩『土用もち』ヒメノモチを自社製粉、ふわふわの生地に甘さ控えめのこし餡で包みました。自然解凍2時間で食べごろになります。

 

 

⇩待望の第3巻!『アンと愛情』何となくアルバイトとして入った和菓子店、四季を通じてお菓子のこと、同僚を通じて成長していくアンちゃん。全3巻は和菓子のバイブルと言える秀作です。さて、アンちゃんの恋の行方は如何に…?

前作『和菓子のアン』『アンと青春』 主人公アンちゃんの成長がワクワクします。